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第2回境港市みんなでまちづくり推進会議(平成22年2月25日開催)

第2回境港市みんなでまちづくり推進会議会議録


日時:平成22年2月25日(木)19:30~21:00

場所:市民活動センター

日 程
1.開会
2.説明事項
 (1)夕日ヶ丘公園墓地(仮称)の計画について
(2)中海圏域振興ビジョンと中海圏域定住自立圏共生ビジョンについて
(3)21年度境港市協働事業の実績見込について
3.その他
4.閉会

□出席者(敬称略)
 石橋文夫 植田建造 柏木好輝
 梶川恵美子 黒見久司 角  徹
 波田純子 三島智子 渡部敏樹
 (欠席:赤石有平 土井哲雄)
 
 境港市
 地域振興課(みんなでまちづくり推進会議事務局)
  寺澤敬人課長 佐々木真美子主査 柏木頼文課長補佐 渡辺龍太
 都市整備課
  門脇俊史課長 中垣仁男主査 柏木雅昭都市政策係長

<開会>

(黒見会長)
 こんばんは。第2回境港市みんなでまちづくり推進会議を開催いたします。それでは都市整備課より夕日ヶ丘公園墓地(仮称)の計画について説明をお願いします。

(門脇都市整備課長)
<夕日ヶ丘公園墓地(仮称)の計画について説明。資料(1)参照>

(黒見会長)
 ご質問等ある方はお願いします。

(石橋委員)
 墓地と公園を作られるとのことですが、段差のあるところはスロープにしたり、四季おりおりの花や、牡丹、芝桜のような木を植えてほしいと思います。

(門脇都市整備課長)
 花や木については、私も同じように考えています。それほど費用はかからないと思います。先ほど言い忘れておりましたが、この墓地には管理人を置こうと考えており、草取りや公園の管理もしてもらおうと考えております。

(渡部委員)
 これほど広大な場所に作るわけですから、法事や納骨の後で、公園の中に精進落としのような感じで良い天気のときにはゆっくりできるようなスペースがほしいと思います。どこか食事に出かけるのではなく、食べ物を持ってきて公園でみんなで食べられるようにできれば良いのではないでしょうか。

(門脇都市整備課長)
 墓参りの後に公園に移ってもらって、そこでゆっくりしていただくようなイメージを私たちも持っています。

(三島委員)
 本当に良い計画だと思います。将来お墓をどうしようかという話がよく出るので、こういう計画があるということが分かると、みなさん安心されると思います。

(門脇都市整備課長)
 都会でお墓を買うと、200~300万円するようです。この夕日ヶ丘の墓地は同じ5平方メートルで35~40万円という価格になっております。この影響によるものかどうか分かりませんが、去年の6月から開始した定期借地権制度があるのですが、これが非常に好評でして、すでに10件の契約を結びました。

(黒見会長)
 最初の説明の中で、この夕日ヶ丘公園墓地(仮称)の計画について1件パブリックコメントで意見があったということですが、それは今の段階で公表していただいてもよろしいでしょうか。

(柏木都市政策係長)
 いただいた意見というのが、上道在住の年配の方からのもので、中央墓園のほうが家から近くて良い、夕日ヶ丘だと遠くなってしまう、というものでした。いただいた意見については、市の考え方を付して皆様に公表する予定です。

(黒見会長)
 ほかにありませんか。

(波田委員)
 私は夕日ヶ丘に土地を購入して住んでいるのですが、定期借地権制度については、住民感情としてはとても悔しく感じています。土地を返すから私も定期借地権制度を利用したいくらいです。ひと月5千円で、駐車場代のような価格で家が建てられるなんて、本当に最初に土地を買った人間はバカを見たなと感じています。
夕日ヶ丘公園墓地の説明会に出た方々の意見としては、自分が住んでいるところの近くに墓地があるのは気分的にはあまりよろしくない、というのが多かったです。
 定期借地権の契約が増えるのは良いことですが、やはり土地を購入してもらったほうがより良いと思いますので、墓地付きで土地を売るというようなことをされてみてはいかがでしょうか。

(門脇都市整備課長)
 墓地については、土地開発公社の土地を購入された方、定期借地権制度を利用されている方、民有地を購入された方、それぞれに価格の差を付けようと思っております。思い切って土地開発公社の土地を購入された方については半額にすることも考えております。

(波田委員)
 土地開発公社の土地を購入された方には無料で墓地を提供してもよいと思います。定期借地権制度を利用されている方は十分恩恵を受けていると思います。

(黒見会長)
 この夕日ヶ丘公園墓地(仮称)の計画について、地元からの反対等は特になかったのでしょうか。

(門脇都市整備課長)
 昔から境港市に住んでいる方はもともと家の近くに墓地があるので、あまり抵抗がないようなのですが、新しく市外から転入されてきた方にとっては少し抵抗があるようです。ただ、公園もできるということもあり、説明会を行った際には消極的な賛成といった感触を得ました。

(柏木委員)
 中央墓園は使用されている方がかなり多いと思うのですが、夕日ヶ丘墓地の完成までもつのでしょうか。

(門脇都市整備課長)
 中央墓園の中の緑地の部分も墓地にして、中央墓園と平行販売することにいたしました。

(柏木委員)
 中央墓園はあと何区画くらい残っているのでしょうか。

(門脇都市整備課長)
 中央墓園は60区画ですが、これから墓地にする緑地の部分と合わせると300区画ほどになります。毎年、30区画くらい作っているのですが全部売れている状況です。

(渡部委員)
 無縁仏が増えてきているのですが、そうなると、後を世話する人がいなくなるので、墓地がいずれかはあまり要らなくなる時期が来るのではないかと思います。その辺りの見通しはどのように考えていらっしゃいますか。

(門脇都市整備課長)
 納骨堂も建てる予定にしています。

(渡部委員)
 では、無縁仏もその納骨堂に納めることができるようになりますね。

(黒見会長)
 これからはそういう形になっていくのかもしれませんね。

(柏木委員)
 全体概算事業費が約6億円となっていますが、市の負担はどれくらいになるのでしょうか。

(門脇都市整備課長)
 半分より多いくらいになると思います。

<夕日ヶ丘公園墓地(仮称)の計画についての意見はここで終了。都市整備課の3名は退席>

(黒見会長)
 続きまして、中海圏域振興ビジョンと中海圏域定住自立圏共生ビジョンについて、地域振興課から説明をお願いします。

(寺澤地域振興課長)
 前回の第1回の会議の中で、中海圏域振興ビジョンと中海圏域定住自立圏共生ビジョンの素案ができましたら、皆様にご覧いただきたいとお話しいたしましたが、本日その運びとなりました。
 それから平成21年度の境港市協働事業の実績見込についてまとめましたので、20年度の実績と合わせてご説明差し上げたいと思います。
 まず2つのビジョンについてご説明いたしますのでよろしくお願いします。

(柏木地域振興課長補佐)
<中海圏域振興ビジョンと中海圏域定住自立圏共生ビジョンの素案について説明。資料(2)(3)参照>

(黒見会長)
 ではご質問のある方はいらっしゃいますか。

(石橋委員)
 私は安来市の方と交流をしておりまして、圏域の発展にはお互いに交流をすることが大切だと感じています。

(黒見会長)
 この2つのビジョンの素案をパブリックコメントとして出されるのですか。

(寺澤地域振興課長)
 現在、パブリックコメントの期間中でございます。2月17日から3月18日まで意見の募集をしております。市報2月号ではお知らせが間に合いませんでしたので、3月号に実施中である旨の記事を掲載いたします。地域振興課の窓口、各公民館には閲覧用の2つのビジョンを置いております。市ホームページからも2つのビジョンの素案はダウンロードできるようになっております。

(三島委員)
 鳥取県にしても島根県にしても、せっかく神話の言い伝えがあるのに、地元の人があまり知らないという状況があります。神話の説明を聞きながら、現地を観るようなツアーでも計画すれば、皆様により関心を持ってもらえるのではないでしょうか。

(植田委員)
 先日、中海を周遊するバスの試験運行が始まりました。ああいった感じで、たとえば出雲風土記であれば東出雲町に名所がありますので巡ってみてはと思います。

(角委員)
 現在パブリックコメントを募集中とのことですが、あまりPRできていないと思います。たとえば自治会に協力をお願いするとか、とにかく周知徹底を図っていただきたいです。市報だけではなく、いろいろな方法を考えていただければと思います。そうすれば皆様にご理解いただけて、もっと盛り上がるのではないでしょうか。

(植田委員)
 4市1町がいっぺんにできる行事があれば統一性があってよいのではないかと思います。

(石橋委員)
 中海・宍道湖のラムサール条約登録を記念して、中海・宍道湖の一斉清掃が開催されていますが、たくさん人が集まっていますね。

(波田委員)
 いちばん身近なところで私が感じたことは、学校給食のことです。地域の食材を子どもたちに食べさせたいということは分かるのですが、それにはやはり予算がかかるものなのでしょうか。

(寺澤地域振興課長)
 かかります。

(波田委員)
 今も地域の食材を給食に取り入れていると思うのですが、大山ハムに工場見学に行ったときに、添加物の入っていない賞味期限が2、3日しかないハムを学校給食用に出しているという話を聞きました。だから給食費が現在4,700円で高いというのも納得したんですけれども、またこれで保護者に負担が来るときついということもありますし、給食費の未払いということも出てくるのではないでしょうか。予算が多くかかるようでしたら、保護者としては地域の食材を取り入れることをそれほど望んでいません。

(寺澤地域振興課長)
 いろいろご意見をいただきました。
 まず角委員からのパブリックコメントの周知が足りないというご意見ですが、まったくそのとおりでございます。ビジョンを取りまとめるまでに相当時間がかかっておりまして、2月に周知を図ろうと準備はしていたのですが、なかなか素案が出来ず間に合いませんでした。これから周知を図っていきたいと考えています。
 三島委員からの地元の人が地元のことを知らないというご意見がありましたが、まさにそのとおりだと思います。このビジョンの素案の中に交流の歴史ということで若干触れてはいますけれども、原本では資料編としてもっとボリュームを増やして作ろうと考えています。今見ていただいているのはパブリックコメント用ですので、エッセンスだけに止めています。地元の歴史を知らないということが、地元を誇りに思えないということにつながっていると思います。島根県では2012年に古事記1300年祭というイベントを鳥取県と一緒に行うのですが、これをきっかけにして、この辺りが舞台になっている因幡の白兎、ヤマタノオロチなどの神話や、実は古事記などの書物に由来している妖怪の絵本等を子どもの頃から読み聞かせをしていただくとか、小学校の図書館に神話の本を置いて舞台はこの地域であることを教えてあげると、子どもが大きくなったときに地元に誇りが持てるのではないかと思います。
 石橋委員からのご意見にありました交流も非常に大事でして、お互い行き来する一体感のある交流をしていく必要があると思います。4市1町で行うイベントにそれぞれの市町長が出席していこうと申し合わせをしております。安来のなかうみマラソンのときには4市1町の市町長が集まって開会式に出るとか、みなと祭り、水郷祭、月の輪祭り、がいな祭りはそれぞれ開催時期がバラバラですので、それぞれの市町長はお互いの祭りに出席してPRしていこうと考えております。昨年のラムサール条約登録記念の中海・宍道湖一斉清掃は、境港市が当番市だったものですから両県の知事が集まられて開会式を行いました。一体感を持った交流のことは、このビジョンの中にははっきりと明記しております。その中でいちばん大きいものは、三島委員のおっしゃられた共通の歴史をモチーフにした集まりであるとか、人の集まりやすいスポーツをうまく活用して、一体感のある交流をしていきましょうということをこのビジョンの中で謳っています。

(柏木委員)
 私たち住民は中海圏域での取り組みをまだまだ分かっていない部分があると思います。各市町長がお互いのイベントに参加するのは良いことだと思いますが、小・中学校が遠足等で行き来して交流すれば良いのではないかと思います。そうすればより勉強になるのではないでしょうか。バスでお互いの市町を住民・自治会で回るようなイベント等を行って住民に理解してもらうことが大切だと思います。

(渡部委員)
 私たちは鳥取県西部の歴史を知ろうといろいろなところを訪ねて歩いているのですが、ある程度のお歳を召された方でないと興味がないというのが現状です。若い人たちをこういったことに興味を持たせるかということを真剣に考えていかないといけないと思います。
 また、歴史探訪して得た知識をどうやって活かしていくかを考えなければ、地域は発展していかないのではないでしょうか。これが今後の課題だと思います。

(角委員)
 小・中学校が交流するというのは面白いですね。知り合いも出来ますし、行き来もしやすくなると思います。

(柏木委員)
 子どもたちから交流していくことが大切だと思います。人材・後継者を作っていかなくてはいけません。今は自治会でも公民館活動でも若い層がいません。

(渡部委員)
 子どもたちの交流というお話が出てますけれども、今の子どもたちはすごく忙しいのでなかなか難しいと思います。私たちのイベントにもよっぽど都合が合わなければ、出たいけれども出られないという状況です。子どもたちを忙しくさせない体制作りを考えていかなくてはいけないと思います。もっと自然に触れていろんな勉強ができる体制を作らなければいけないのではないでしょうか。

(三島委員)
 その点、境小学校は良い取り組みをしていて、ふれあいの家に3年生が年に3回くらい訪問して、お年寄りと交流をしています。そこでトトロタイムというのがあって、一般の人たち、私たちや父兄の人たちが月1回ですが朝、本を読みに行きます。そういうことをすると子どもたちから感想文の手紙が来るんです。そうしますと子どもたちとも交流できますし、外で出会ってもあいさつをしてもらえたりします。
 ビジョンを読んで、以前「子ども出雲風土記」という本を買っていたのを思い出しまして、これをトトロタイムで学年に合わせて読んであげたらいいかなと思いました。

(渡部委員)
 私たちが子どもの頃はそういう機会が多くありました。子ども会が盛んでしたし、青年団活動も盛んでしたから、青年団の方に子ども会で読み聞かせをしていただいて、すごく良い勉強になりました。今はそういうことがほとんどないと思います。

(寺澤地域振興課長)
 子どものことでたくさんご意見をいただきました。
 波田委員から給食のことでご意見をいただいたのですが、中海圏域の秀でた食材、松江・宍道湖のしじみ、境港の蟹、安来のタケノコ、東出雲のかまぼこ、米子のねぎ等を「これは○○産の○○だよ」と教えながら、4市1町の子どもたちに食べてもらおうと考えております。第1回の会議のときに申しましたけれども、定住自立圏の関係で国から交付金をいただいておりますので、この交付金を使って食材の購入費の補助をしています。ですから給食会さんには負担がかからないようにしております。

(三島委員)
 教えることが大事ですね。

(柏木委員)
 今年の4月から市内の保育所で毎月19日を「給食の日」に設定して、同じ給食メニューを作ろうと考えており、食材は市内の農家が作ったものを使用しようと考えております。

(渡部委員)
 市内に中海の海藻を育てて堆肥にして無農薬で野菜を作っている農家があります。そうすれば中海のあさりも増えると思います。

(黒見会長)
 2つのビジョンについてのご意見は以上でよろしいでしょうか。
 それでは、21年度境港市協働事業の実績見込についての説明を地域振興課よりお願いします。

(地域振興課 渡辺)
<21年度境港市協働事業の実績見込について説明。資料(4)参照>

(柏木委員)
 「妖怪ジャズフェスティバル2009」(資料(4)No.33)についてですが、市の職員や企業がチケットを多く買っています。これは本当に官民協働事業としてみんなが喜んで開催するイベントなのでしょうか。

(角委員)
 私は個人的には観たいと思っておりますが、まだ一度も行ったことがありません。お客さんは多いのでしょうか。

(植田委員)
 市外からも子ども連れのお客さんが結構来ているようです。

(梶川委員)
 ジャズが好きな人は行くかもしれませんが、市内の人はあまり来ていないと思います。

(柏木委員)
 私も2回行ったことがあり、良かったのですが、毎年行こうという気にはなりませんでした。

(植田委員)
 公演時間が長く5時間くらいあるので、ずっと座ってはいられません。

(柏木委員)
 ひとつのイベントが長く続くのは良いことだと思いますが、実態を把握する必要があるのではないかと思います。
 また、みなと祭り自体も境地区の祭りという感じがしますので、市内の各小学校の子どもたちがパレードに出るとか、市内全体の住民が参加できるような祭りにしていただきたいと思っています。

(黒見会長)
 見直しを考えていただけたらと思いますね。

(梶川委員)
 「妖怪そっくりコンテスト」(資料(4)No.34)についてですが、結構お金がかかっていますね。全国的に参加者を募集するのは良いと思いますが、私たちが子どもの頃は仮装行列というのがありましたし、市の子どもたちがそっくりコンテストに出場するというような形にしてみてはと思います。

(柏木委員)
 実行委員会はもっと各小・中学校や自治会にアピールして働きかけをする必要があると思います。まず地元が盛り上がらないといけないと思います。

(黒見会長)
 「公園内トイレ清掃」(資料(4)No.13、14)が2つありますが、同じトイレ清掃なのに片方が事業費が0になっているのはなぜでしょうか。

(地域振興課 渡辺)
 No.14の「公園内トイレ清掃」については、財ノ木町に公園を作る際の条件として財ノ木町自治会公園の管理をしていただくことにしておりましたので、トイレ清掃もしていただいております。
 No.13の「公園内トイレ清掃」については、市内11箇所のトイレを有償ボランティアで委託しております。

(寺澤地域振興課長)
 補足をさせていただきますと、22年度からは現在市が管理している公園の管理そのものを有償ボランティアでお願いすることを考えております。

(柏木委員)
 「自治会協力報償金」(資料(4)No.4)についてですが、内容を市報の各世帯の配布だけでなく、いろいろ考えてみてはいかがでしょうか。

(佐々木地域振興課主査)
 この「自治会協力報償金」は市報の配布だけでなく、日々行政にご協力いただいているいろいろなことを含めた報償金となっております。

(寺澤地域振興課長)
 自治会の皆様には、市は本当にお世話になっております。

(黒見会長)
 何かほかにありますでしょうか。

(三島委員)
 「トイレ清掃ボランティア(個人2名)」(資料(4)No.15)が始まってから、水木しげるロードを訪れた市外の人からトイレがきれいだと良い評判が聞かれます。

(渡部委員)
 きれいなトイレだと、使用される方もきれいに使用されますからね。

(黒見会長)
 ほかにご意見がないようでしたら本日はここで閉会といたします。

<閉会>

別添

資料(1) 夕日ヶ丘公園墓地(仮称)の計画について[pdf:824KB]

資料(2) 中海圏域振興ビジョン[pdf:257KB]

資料(3) 中海圏域定住自立圏共生ビジョン[pdf:888KB]

資料(4) 参加と協働等の実施状況(21年度実績見込)[pdf:168KB]

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